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2013年12月13日 (金)

幻の!Part2

「もしかして、君の2つ目の幻って、あれ?」

そうだよ。

「えー、あれなの~」

あれで悪いかーsign03

サトさんからのちっぽけな横やりに屈したわけではないけれど、
なんだかんだで書くのが遅くなった、Part2。

私にとっては究極に嬉しい幻のアレとは、

これーー(≧∀≦)♪

1

え~~って、がっくりきた、ソコのあなた!

そんじょそこらの耳かきじゃないんだって。
2_2
*クリックで拡大可。

手削りなの、手削りshine

材料は200年ものの煤竹

すごいしなり。

すごい肌へのしっくり感。

しかも、くどいけど、手削り。

かなり高いと思うよね。

1本3000円くらいかなと思うでしょ。

それが、

奇跡の

1本500円eyesign03

いや、でも「幻」なのは、ソコじゃないのよ、ノンノン。

幻なのは、その驚くほどのかき心地の良さ。

耳かきの厚みと良い、幅と良い、しなりと良い、
もう私の耳にぴったんこ。

これをつかうと(汚いけど^^;) 大きなカタマリがポロッと、
サクッと取れる。

お~~(´∀`*) 感動の使い心地♪

以前、どこかの鄙びた道の駅でたまたま購入したらば、使ってびっくり。

もちろん一番のお気に入り耳かきになったのに、ある日、この
繊細な削り出しの先っぽが、ポロリと欠けてしまって、
使えなくなった(ノД`)・゜・。

その後、何年もの間、道の駅に寄ったら耳かきをチェックして
いたんだけど、巡り合わず。
どこの道の駅だったかを思いだせずがっかりしていた。

それが、再び巡り合ったのだから カンゲキ―゚.+(〃ノωノ)゚.+°―!!

値段も変わっていなかった( ノω-、)ジーン

見つけたのは、作手手作り村。

サトさんがどうしてヨロコビを共有してないかというと、
私の耳が乾燥タイプなのに対して、サトさんは若干湿潤なタイプ
だから( *´艸`)

作手の酒井さん、素晴らしい耳かきをありがとうございます+☆ヾ(*´∀`*)ノ☆+


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コメント

ふーん、耳かきね・・・・。
私の耳かきは自家製。 と言っても自分の指。
基本的に耳はいじらないようにしていますが、そんなに心地いいものなんですかね、耳かき。
ちなみに私もサトさんと同じタイプで、コロリと取れたことはないですね。

kenn-sannnote

あらまあ、kenn-sannも耳かきにテンションが上がらないようでcoldsweats01
しっとり型の方はどんな感じかわからないですが、私のようなカッサカサ
タイプは、良い耳かきとの出会いが耳かきライフの決定要因になるのです(爆)
東京には、耳かきをしてくれるお店まであると、いつぞやテレビでやって
いました。私もサトさんの耳掃除をしてあげようと思ったことが一度ありまし
たが、人にやってもらうのは怖いと言われました(笑)

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